07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

スポンサーサイト

--/--/--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- スポンサー広告

2007/08/31
自然は眠りに就きつつある中、
人だけが闇で、また作られた光で蠢く。

私は静寂が好きだ。

なのに、静寂を壊す人の動き。

私は怖い。
眠れないから。

過去が足を引っ張る。
過去に引き戻される。
苦しい。
苦しい…。

もうこんな身体なんて要らない……。

スポンサーサイト
23:40 戯言 | コメント(6)

ハマっている懐かしい食べ物

2007/08/31
最近頭が痛くなりそうな日記ばかりなのでw
私こと「仁美」が記事を書くことに致しました(ノ´∀`*)ウフ

実は今、夜ご飯を食べたところです。
献立は・・・卵ご飯とお味噌汁に高野豆腐の煮付けww

最近妙に卵ご飯が食べたくってついにやっちゃいましたw

小さな頃はこうしないと一杯のお茶碗のご飯が食べられなかったものです。。。( ´ー`)フゥー...
今では余裕ですがね(;´∀`)・・・イヒ

さ、今日は金曜日なんだなぁ・・・。

週末なのに何もすることがない(´ヘ`;)
本は結構読みつくしたし・・・、ゲームもクリアしたし、

・・・・・・やることNEE!!
(うっかりしてるとになるし)

今後に向けてダンスでもしましょうかね(←意味ぷ

それでは、皆さん、Have a nice weekend!
18:05 日常 | コメント(0)

魂の凍る温度

2007/08/30
それは誇りを失ったとき。

それは誇りを失い、死に臨むとき。

魂が凍る前に周囲に散在している祝福に気付け……。

22:36 戯言 | コメント(1)

結婚願望

2007/08/30
それが私にはない。
何故なら、それは女に生まれたからという「固定観念」を作り出す「洗脳」のようなものだから・・・。

子供をきちんと育てられる自分でないのに、結婚して子供など作れない、そう思う。

結婚したい、結婚したいと言っているうちは結婚などできないだろう。
求めているものほど、遠ざかるものだ。

世間で言われている「幸せ」など「固定観念」が作り出した幸せだ。
実は幸せは、どんな状況でもすぐそこにあるものだ。

何故人は形のないものを定義付けようとするのだろう?

そんなもの、破壊してしまえばいい。
破壊し尽くした後、本当の幸せがそこに見出せるのかもしれない。。。



<ユカリ>
20:24 戯言 | コメント(0)

鬱とは

2007/08/29
ある本によると
「心が枯渇した状態」を指すのであり、その心が枯渇する三大要素として、

第一に自己嫌悪(罪悪感)、第二に精神的抑圧、第三に精神的葛藤

として挙げられている。

確かに私の感じるところでもそうだ。
全てがセットになって、悪循環をする。それが鬱という症状だ。
先日、「なおみ」は当にその状態だった。

「なおみ」の原因、それは両親の愛情不足だった。
彼女は両親は共働きだったため、祖父母に幼少期面倒を見てもらった。
しかし、彼女は努力をした。
両親の気を引くために「理想の大人の女性」になろうとした。

しかし、強姦未遂事件などもあり、いくら頑張ってもなれないことに気付いた。
身体はもともと健康的な体重だったが、
理想の自分が高すぎたために、拒食症にもなった。

両親はそんな「なおみ」を実家に軟禁するしかなかった。
もう、原因がわかったところで両親もお手上げだった。。。


近年、心の病として「PTSD」や「鬱」が取り上げられることが増えた。
本当に近年だけの話なのだろうか?
昔も今も社会の体系がそう変わっているわけではない。
昔もあったはずだ。数は少なかったにしろ・・・。

私たちの両親も親の愛情に恵まれて育ったわけではない。
ほとんど皆と言っていいほど、親の愛情に恵まれて育つ子供はいない。。。

それでも両親は、所謂「鬱」にならずに生きている。
それは、生きていく上で必要だった「妥協」のお陰かもしれない。
また、一昔前には自然がもっと身近にあったからだと思う。
自然の中に溶け込むと、ストレスは自然と消える・・・。
今ではそんな場所は実家の付近ですらなくなってしまった・・・。

つまり、社会で生きていくこと=社会性を持つこと、
それが鬱を引き起こしていると言っても過言ではないと思う。
それでも社会で生きたければ「妥協」するしかない。

エネルギーが枯渇すると目から光が消える。
最近、テレビをたまに見ていて、すっかり光を失ってしまった阿倍首相が目に止まった。。。

社会で生きることを半ば「義務」とされているこの世界。。。


自然は確かに災害ももたらす。しかし、与えてくれるものも非常に大きい。
だから、今鬱になってしまいそうならば、自然の中へと回帰するしかないのだと、私は思う・・・・・・。



<ユカリ>
13:15 戯言 | コメント(0)

2007/08/28
私は小説が好きだ。
一冊を二時間で読んでしまう。
本を読んでいる間は本の中での傍観者になれるから、いい。

特に好きなのが、腑に落ちないラストの陳腐な恋愛小説。

そう、本の中の住人のように激しく焦がれることもなく、ただ見ているだけが一番楽しい。

自分の心が観察出来るから。

一時ハマっていたネットゲーム。
あれは良くない。
中毒になる人の気持ちが解るだけに。

「終わり」があるからいいのだ。
だから、本はいいと思う。
「終わり」があるから「始まり」があって私たちは今生きている。

だけどそれを定規で結んではいけないと思う。

本と同じ、その一日、その一瞬が「物語」なのだから…。

常に「始まり」と「終わり」はある……。


<ユカリ>
15:08 日常 | コメント(0)

甘い夢

2007/08/26
私はこの身体の名前を持つだけの人間。

名前に責任があるのか、私たちはいつも名前で一括りにされる。
それに縛られ、私は苦しんで来た。

身体は湿疹だらけ、心はどうしようもなく重い。

何て弱いんだろう。
消えてしまいたい…。
この地でいなくなれば…本当に消えられるのかもしれない……

だけど、身体すら動かなくて、私はどこでも寝たきりだ……。

もう、全てを壊して、

自分も壊れたい。

09:35 戯言 | コメント(4)

心の病

2007/08/25
心の病とは、例えるなら社会の迷子みたいなものだと思う。
そう、なかなか抜けられない迷路の……。

「なおみ」本人はまた、ちょっとした迷路に入ってしまったらしい。
幻聴が彼女を襲う。
自分を責める声がひたすら聞こえるのだと言う。

現在、北の地にいるが昨日精神的疲れと肉体的疲労がピークに達して、湿疹が出て幻聴症状が悪化した。
彼女は心を閉ざしてしまった…。

理由は言葉が足りないからだと私は思っている。

人は言葉を使う。
だけど使い切れていないのが現状だ。

何故なら長年カスタマイズされた自分なりの解釈しか出来ない。
だから、相手の言葉に責めや悪意を感じるのだ。
それは反対に言うと、相手を責めたりしているということ。

真に相手の意思を読み取れているか?

それは想像力が必要とされることで、或る意味また「固定観念」を焼き払うことに当たるのかもしれない。
自分をなくすことから始まるのだから……。
責められていると思っているが、相手を責めたりしている自分に気付く。
それは膨大なエネルギーを伴うことだろう。

社会は自分をなくし、それを誤魔化し妥協しないと生きて行けない。

自分を誤魔化し妥協出来なかった人たちが心に病を負う。
それのどこが悪いのだろう?

心の病を患った人は、本当の相手の言葉を「理解する」のに近いところにいる。
ただ心が疲れているから、やはり相手の言葉に迷い、戸惑いなどを覚えるのだろう…。

言葉。

これはきっと人間だけが持つもの。
だけど使いこなせないと双方ともに傷を負う両刃の剣。

厳しい言葉にも思いやりはある。
勿論、優しいことばにも棘は潜む。

だから、私は言葉の選び方に注意を払う。
だけど、はっきり言うことも大事だからキツイことも言う。

だけど、人は美しく愛すべきものだから、私の言葉の向こうに見える「想い」や「魂」を感じて頂きたい……。

いつもながらに駄文失敬。


あ、今は携帯からの更新なので非公開の方へのレスが遅れます。
ご了承下さい。

<ユカリ>
10:14 未分類 | コメント(4)

背徳とは

2007/08/22
背徳とは何だ?
文字から考えると、徳に背くこと?

じゃあ徳とは何だ?
人徳っていうのは…人を惹きつける才能だから、徳は一種の才能か?

だとしたら、私の考えとして「自分のやりたいことに背くこと」が背徳だという結論に到る。
きっと昔からやりたいと思っていたことをやるのが正解なのさ。
義務としてやってることじゃない。

ま、責任はそれ相応に付いて来ると思うけどね…。
一度進み出したら、そんな責任など何でもなくなる。

だから、と「なおみ」に言い聞かせる。
「真の背徳」とはあんたが考えているようなことではない、と。

「社会的な結び付き」な「偽りの背徳」を生む。
人との関わりは確かに大切だが、関係の在り方がより重要なのだ…。

そこで苦しむ「なおみ」に「友美」、
脱却しつつある「仁美」と「唯」、「京介」に私こと「ユカリ」。

「仁美」なんかは無垢で本当の「愛」の意味を一番知っている。
仁美はいるだけで、いい…。

彼女曰く、愛とは
「意識的なものじゃなくて、自分の中から沸いて来る自然なもの」らしい。

残念ながら私は愛をそれほど知らないけれど、…皆いての「もも」なんだと思う。

だから統合に必要性はあまり感じられない。
一部記憶が消失・改ざんされることを除けば……。

だから、私たちは

Let it be!
(あるがままに!)
さ。

先を考えると動けなくなるから、「今」をあるがままに生きるだけ!!


<ユカリ>
20:18 戯言 | コメント(4)

美醜

2007/08/21
美人は得をする?でも損だってする?
じゃあ美人ではない人はいつも損??

そんなこと、誰が決めたんだ?
得とか損とか、美醜とか…。

下らない。
外見の美醜なんて全部思い込み、所謂「固定観念」だ。

美しいもの。
それは、誰しも心の中に持っているはずだ。
それは魂の輝き。
それを覆い隠すのが固定観念だ。

損得を考える人ほど損をする。
何故か?
その思考自体が損をする結果に繋がるからだ。

言ってしまえば、物欲など何も求めないことが一番得をするのだ。

私たちはそんな打算を止める。
固定観念を破壊し尽くす。

さぁ、今の自分や社会に理不尽さを覚えたら、自分の思考を考え、固定観念を破壊しよう。

誰しもが心では破壊を望んでいるはずだ…。


過激な発言失礼…。
<ユカリ>
14:02 戯言 | コメント(2)

自己表現の重要性

2007/08/19
「自己表現って何だろう?」
って思う人がいると思う。

だけど、文字そのまんま。
己を表現すること。

これができないとストレスを溜め、己を見失うことにもなる。

ストレスフルな私たちに今必要なのは、この自己表現。
きっと皆にも言えることではないだろうか?

形は人それぞれ。
自分の事を少し見つめてみてはどうだろう?
昔知らず知らずやっていたこととかを鍵として思い出すのもいいと思う。

きっと私たちは自分の想いを何かの形にすることが自己表現の手段だろう。
そう、文字を綴ること(このブログも)とか、前々から興味があったお芝居とか。
昔から、よく一人で小説を書いたり、漫画を描いてみたり、
人の表情の観察(自分の怒った顔や泣き顔とか)をしていた。。。

ただ、自己表現をする第一歩を踏み出す勇気がなかっただけ。
今なら、踏み出せるかもしれない。。。
今、私たちは踏み出そうとしている。

実はその初めの一歩を踏み出すには膨大なエネルギーが必要とされる。
踏み出すまでは怖いから。

だけど、踏み出してしまえば怖くないよ。
ただ、前だけ見て、進めばいいだけだから。。。。。。


<ユカリ>
19:55 戯言 | コメント(2)

時間の意味

2007/08/18
「過去、現在、未来は繋がっている。
だから、未来のために自分は頑張るんだ。」

そう思っている方は多いはずだ。
だけど、「繋がっている」と思い込んでいるだけの話だ。
単に「記憶」というもので思い込まされているのだ。

ハッキリ言って過去を大切にしていると、
現在を大切になどできない。
何故なら、魂は今にしか存在しないのだから。。。

手段はやはり「破壊」の他ならない。

一概に記憶を「破壊」をしたからと言って、
それを完全に忘れたわけではない。
「分解」したに過ぎず材料は残っているのだから、
また組み直すことも容易に出来る。
したがって、私の頭の中は常に必要な物だけしか組み立てられていないということになる。
材料は似たような物が多いから、記憶の復元は全く問題ない。

だけど、時間というものに縛り付けられた私たち・・・。
特に、歳を取らない「友美」や「仁美」たちの時間はずっとその年齢のままだ・・・・・・。

忌まわしい「過去」から解放されると、どれだけの人が楽になれるだろう。
やはり「過去」と「現在」を時間軸で繋げて考えるという「固定概念」を「破壊」するしかなさそうだ・・・。
これは、自らがしようと思ってもそうそうできるものではない。
特に、心の調子を崩してしまった人。。。
誰かの手がないと不可能に近い。
何故なら、その人は痛いくらいに頑張りすぎているのだから・・・。

助けられることを恥じたり、躊躇ってはならない。
また、助ける事に驕りを感じてもならない。
助けられる事は助ける事であり、逆もまた然りだからだ。
助けることによって、助けられる部分は非常に多い。
世で反対とされている事柄はすべて一体なのである。
そう、光があるからこそ、影が存在するように・・・。

ただ、その両者間の「関係の在り方」が問題となるだろうが・・・・・・。
互いに「敬意」が存在しないと(何事に於いてもだが)、
関係は良好なものであるとは言えない。。。


さて、今日も思うことをただ、徒然なるままに書いてみた。
何か私に質問、疑問があれば聞いてくださると有難い。
自分の考えばかりに固執していると脳味噌が硬くなるので・・・。


暑い日が続くが、私は一旦その自然に溶けてしまおうと思う。
皆さんも、溶けてみてはどうだろうか?
大丈夫、また戻って新しく蘇生できるから・・・。


<ユカリ>
15:59 戯言 | コメント(2)

死から蘇生へ・・・

2007/08/17
「なおみ」はある重い過去から解放された。
正しく言うと、彼女は「死んだ」。

今、また再生、蘇生すべく彼女は眠っている・・・・・・。

彼女は自らの力で「過去」を葬り去った。
いい思い出も、悪い思い出も、破壊し、
そして、すべてを「過ぎ去った過去」として認識した。

夕べ、一つの曲を胸に眠った・・・・・・。
相手に敬意を払って、自らにも誇りを持って一つの幕を閉じたのだった。

「ありがとう」
彼女は相手に心を込めて言った。。。


「私」は彼女を尊敬する。
敬意を払うことは、そうできるものではない。
相手を全て受け入れた上でこそ出来ることだからだ。

彼女は弱い人間ではないのだ。
ただ、繊細なのだ。


皆、一回死ねば、もう終わりだとは思っていないだろうか?
否、それは違う。
破壊がある限り何度でも蘇生出来る。

それほど、「破壊」という行為は大事なのだ。
生と繋がる。
生とは死なのだ。
死とは生なのだ。

やがて、「なおみ」は一つ乗り越えてまた蘇生するだろう。。。

その時は盛大な祝福で以て、出迎えよう。。。


<ユカリ>
22:44 戯言 | コメント(6)

命の意味

2007/08/16
それはきっとない。
勿論、「命を繋ぐ義務」なんてものも、単なる「固定観念」でしかない。

だから、私は自身は「女」だという自覚はあるが、「意識」はない。
(実際、男の人格「京介」と間違われることも多々ある。)
ヒトはヒトでしかないのだ。
ヒトとヒトが肉体的に繋がることに興味などない。

固定観念と恐怖、欺瞞に塗れたこの世界。
それでも、ヒトは生きる。
怯え、飾りながらも妥協してこの世界で生き続ける。
生きるということは美しい・・・・・・。
だから、この世界は美しいと思う。

ヒトは毎夜ヒトを求め、恐怖から逃れる。
妥協しなければ生きていけないだろうから・・・。


・・・私は恐怖から逃げるのを止めた人だ。
ふと、ある時ひょっこり、いやきっとずっと前から・・・此処に居た。

私は初めから知っていた。
「破壊」こそ命の意味だと。
だから、この身体に住む住人たちを次々に消していった。
勿論、失敗したけれども。。。

この身体を侵していたのは「恐怖」そのものだった。
住人たちを消すことに意味はないと解った。
恐怖を破壊することが本来私が担う役目だと。。。

人は自分が今まで築いてきたものとか、そういうものを守ろうという気持ちが強い。
守るのは案外簡単だ。

破壊する方が難しい。
そう、特に固定観念や思考を破壊することが。

逆にいうと、守ろうとする気持ちは恐怖の表れ。
破壊こそが恐怖から逃れられる手だて。

人を無視するのと、きっぱり絶縁を言う。
どっちが優しいと思うだろう?

実際行動に移すとなれば、無視する方が楽だ。
絶縁を宣言するという行為は絶大なエネルギーを伴う。
ハッキリと批判をし、関係を捨てる。
例え、それまでどんな恩があったとしても、
関係が良くなければバッサリ斬って捨てる。

傍から見ると、とても自分勝手な行動に取れるかもしれない。
だけど、実際そうだろうか?
お互いの関係が良くない故に悪影響をお互いに受ける。
そんな関係だと解ったほうから断ち切ってやるのが真の優しさなのではないだろうか?

実際そうしないと、悪いものばかり循環して自分に返って来る。
無視を続けて先延ばしをするということは、相手を縛りつけ、
又、自分すらも苦しみの中へ陥れることになるのだから。。。

何だか今日はタラタラと書いてしまった気がする。
だけど、まとまりを求めてしまうこと自体が固定観念なのだから、
まとまりや結論を求めてはいけないことだと思う。


今日も暑い。
私は今日も破壊をし、この身体に蓄積していく恐怖を食べていくのだ・・・。


<ユカリ>
11:02 戯言 | コメント(2)

徒然なるままに・・・

2007/08/13
自分の思うところを書いてみる。

「私」は直感を信じている。
所謂インスピレーションっていうもの。

それが一番正しいのだと実感することが多いから、
私はその「野生的」な部分を捨てたりなんかはしない。

一番厄介なのはそれを塗り潰す「基盤のない理性」だと感じる。
現代では「知性」が重んじられ、教養を求められる。
しかし、それは所詮、自己顕示するためのツールでしかない。

見るべきはその人の考え方、感じ方、魂のあり方なのだ。

本来の理性の使い方・あり方はそのようなものではないと私は感じる。


次に「責任」ということの捉え方。

世に言う「ジコチュー」な人というのは、自分の事に関しても、
無論他人の事に関しても無責任な人のことを指すのだろう。

しかし、私の思う「自己中心的」というのは全く違う。
まず、自分が立てないと人を支えることなど出来ない。
だから、今私たちに求められているのは、人を支えることではない。
何故なら、共倒れになってしまうから。
今は自分が立てるように「自分を中心に」考えるべきなのだ。
しかし、ここで大切なのは自分は他人と繋がっている。
だから、それも自分の一部と捉えて「自己中心的」になるべきなのだろう。

これが簡単なようで一番難しい。

真実は確かに存在する。
しかし、それを歪めて見せてしまう「固定観念」や「理性」がある。
それらを取っ払うのは難しい。

実は破壊こそ創造、全ては「決まったものの見方」の破壊から始まるのだと思う。

ただ、「私」の考え方は過激で危険な要素を孕んでいるのも確かだと思うが。。。

また機会があれば記録したいと思う。


<ユカリ>
23:06 戯言 | コメント(12)

友人の結婚式。。。

2007/08/10
の、招待状が正式に届いた。

所謂彼女は「おめでた婚」故に結婚するに至ったらしい。

まぁ、確かに前からずっと結婚したい、結婚したい、
とずっと騒いでいたから・・・。

何にせよ、めでたいから出席するためにドレスを用意した。


高校時代からの親友。
彼女はいつも私を羨ましがっていたっけ・・・。

今は私がちょっぴり彼女が羨ましい・・・。


元気な赤ちゃんが生まれますように。。。


産めない私はそう、願うだけ。。。。。。


06:42 日常 | コメント(4)

うまくいかない今日この頃・・・

2007/08/09
先月の7月30日、私は死んでいるはずだった・・・。

だって、今度こそ「逝ける」予感はしていたから・・・。

でも、結局生き長らえて、こうしてぼんやりしながらも酸素を吸って、
二酸化炭素を出している。。。

不思議でしかない・・・。


現実は厳しくて、それでも対峙しなければならないことが多い。

私の頭の中ではどんどん負のイメージが増殖していって、
私自身を苦しめる。

もう何日外へ出ていないのだろう・・・。

結局休学・退学の道は決まったのだから、私はレポートを投げてしまった・・・。

私がなぜこの身体の名前を持つ必然性があるのだろう?


それでも私は、今も息をして汗をかいて。。。

そして心臓は鼓動している・・・。
18:36 戯言 | コメント(2)

脳内メーカー・・・(;´∀`)ウフ

2007/08/04
最近nanaさんのところで面白いものを発見しました。
その名も「脳内メーカー」!!http://maker.usoko.net/nounai/

それでの私たちの脳内はこれでした。。。(-ι-З)ポクポク

遊遊遊遊遊遊遊金金金金金金遊遊金悩悩悩金遊遊遊金悩愛愛悩金遊遊金悩悩愛悩金遊遊金悩悩金遊遊金悩金金遊遊遊金遊金遊でしたw

ちなみに「ユカリ」こと「縁」さんは

愛愛愛愛愛愛愛秘秘秘秘秘秘愛愛秘秘秘秘秘愛愛悪秘秘秘秘秘秘愛愛秘秘秘秘秘秘悪悪秘秘秘秘悪悪秘秘秘秘悪悪悪秘悪秘悪
でございましたww

すげーΣ(・Д・ノ)ノ アウッ
当たってる?! え、当たってないYO!!(←弁解)

でも、私なんかもっとひどかったですよ。。。(´・ω・`)ガッカリ・・・
ぇ?私は・・・私ですよ( ´,_ゝ`)イ ヒ

私は

休休休休休休休休休休休休休休休休休休休休休休酒酒酒酒酒酒酒酒HHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHH

でしたよ(((;-д- )=3ハァハァ
ひどす。。。( ´Д⊂ヽウェェェン

どうか皆様も占い程度だと思ってやってみてくださいましww

でわ(´・ω・`)/~~
21:56 日常 | コメント(4)
 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。